2010/09/22(水)死人の銀河の日々

ジョギング。

だいたいの感覚で選んだ音楽をプレイリストにまとめてジョギング。
GT400 はテンポが合わないや。ライブ盤のが合ってたのかな?
休符やシンコペーションの多い曲はリズムを合わせにくい。ベイビー・スターダストは却下。

テンポが合ってた曲:
  • シャンデリヤ
  • サニーサイドリバー
  • ミッドナイト・クラクション・ベイビー
  • ソウル・ワープ
    • ゆっくりめ
シャンデリヤはテンションも上がってイイ感じだ。

デッドマンズ・ギャラクシー・デイズもプレイリストに入れてたんだけど、速すぎる。スプリント練習か!?と思ったけど、一曲完走してやった。だが次回からは却下だ。

無理な目標設定はしないで、しばらくは気持ちよく走れるプレイリスト作りをしながら、10km 走ることを続けよう。



BPM160 前後がちょうどいいっぽい。
GT400 のライブ盤はテンポが合うようだ。
デッドマンズ・ギャラクシー・デイズは 1km を 3分台で走りたくなったら再登場願おう。ないだろうけど。

2010/09/15(水)Nike+ GPS

Nike+ GPS を使ってみた。
Nike+ iPod のままでもよかったんだけど、せっかく GPS があるなら使おうじゃないか。センサーが入るシューズまで買ったのにちょっともったいないけど。

普段から川沿いの障害物がないコースを走っているので、感度は良好。
走った経路も表示してくれるのに同じ場所をぐるぐる回っては芸がないので、綾瀬川沿いに大回りで走ってみた。
途中のアナウンスが英語しかないのが難点と言えば難点。内容はポイントポイントでのペースと所要時間なので、慣れれば英語だからといって困る事もなし。
再生する音楽を、プレイリストを順に再生するか、全曲をシャッフルするかしか選べないのかな?これは不便。

初めて音楽を聴きながら走ってみた。これはイイ。ペースを保って走れる。
走っている時間を、音楽を聴かずに色々と考えを巡らせる時間にするのもいいという話を聞いたので音楽無しで走っていたけど、走る事のみを考えるなら音楽をお伴にするべき。
難点は、ジョギング用の音楽をあらかじめ選んでおかないとペースがぐちゃぐちゃになること。足は体力に応じたペースでしか動かないけど、呼吸が音楽のリズムに持って行かれて足のピッチと呼吸のピッチがわやくちゃになってしまう。

よさげな BPM の曲を見繕っておこう。

GT400 がいいペースで走れるみたい。
両足に乗って、どっかいこーぜー。

2010/09/06(月)Nike+

Nike+ を使って記録を取りながら走ってみた。
ナイキの靴にセンサーを仕込んで、iPhone で走る距離や時間を管理してくれるというもの。
Nike+ のデータは iTunes 経由で iPhone → iTunes → ナイキのサイトへと全自動で送信される。これが結構楽しい。モチベーションを保てるかもしれない。

先週にも 5Km 程を走ったんだけど、Nike+ のセンサーには 2.45Km と言われて納得がいかずに萎えた。
今回は実際に走った距離がわかるように、100m ごとに距離が路面に書いてあるジョギングコースを走ってみた。1周1.5km のコースを 2周半+コースから家までの距離でだいたい 5kmで、Nike+ 的には 5.74km。
今回は合ってるようだ。前回は走っている最中に何かの拍子でセンサーのスイッチが切れたのかもしれない。

以前にジョギングした時は、巣鴨 → 板橋の四つ又 → 池袋 と約10km を余裕を持って走れたのに、今は 10km を走れる気がしない。ショック。

Nike+ で遊びながら続けてみよう。

日中は図書館で Newton を読んで、勉強して、っていう平らかな日常。
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