2013/09/11(水)また又・伝説のマウス
...ホイールのスクロールは自動切り替えじゃなくても、まー、いいかな...。
手動切替に慣れちゃったらどーでもよくなってしまってたというオチ。
2013/08/27(火)続々・伝説のマウス
チャタリングは治った。
触感がかなり変わった。ウェブ上でもみんな言っているけど、若干クリックが深い。
動作に必要な力は 0.7Nで同じようなんだけど、深いのでダブルクリックの感覚が変わる。深い&戻ってくるのにビミョーなんだけどほんとにビミョーに時間が掛かる。戻りの力が違うのかも。
でも治ったのでヨシ。
ゲーマー用の、交換用ソールも注文した。分解のためにソールを剥がしたら粘着層とソールが剥がれてしまった。経年劣化?不器用なだけ?
まさかMX-Revolutionを使い続けられるとは思っていなかったので、思わぬ幸運。
2013/08/15(木)デスクトップに何も置かない性質なので
そもそも”デスクトップアイコンの表示”が切ってある。当然ごみ箱も表示されていない。
そういう使い方をしていると、ラウンチャーがとても重要で、Orchisを使っている。
Windowsの特殊項目も追加できて、スタートメニューをほぼ使わなくて良いくらい高機能。
しかし、特殊項目でも「ごみ箱を空にする」ことができない。
困ったので作った。というほどの物でもないが、作った。
emptyRecycleBin.cpp
#define UNICODE
#define WIN32_LEAN_AND_MEAN
#include <windows.h>
#include <shellapi.h>
HINSTANCE hInstance, hPrevInstance;
LPSTR lpCmdLine;
int nCmdShow;
int WINAPI WinMain(HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow) {
SHEmptyRecycleBin(NULL, L"", 0);
return 0;
}
要するに、SHEmptyRecycleBin() を呼ぶだけのプログラム。エントリポイントが main() じゃなく WinMain() なのは、実行時にコンソールを開かないようにするにはこれがお手軽らしいので。お手軽というか、ほかの方法を知らない。これをOrchisに放り込んでおけば、ごみ箱をワンタッチで空にできる。デスクトップには何も置かない。
IKnownFolder とかを使ってごちゃごちゃやらないといけない思ってたので、俺SummerCode開幕!って意気込みだったんだけど、さらっと Shell API を呼んで俺の夏は終わってしまった。
2013/08/01(木)続・伝説のマウス
amazon に返品処理をしたんだけど、「マーケットプレイスの評価をしてくれよ」なメールが来た。
注文履歴でもずっと残ってたんだけど、ウェブのシステムと外れた所でやりとりすると整合性がずれるのかね。
マウスは、なんだかハートに火が付いてしまったので、交換用のスイッチを買って来た。
OMRON D2F-01F がいいらしいんだけど、ふらっと立ち寄った千石通商にはなかったので、D2F-F を買って来た。違いは許容電流が大きい。電子スイッチじゃないので、大電流じゃないと動作しないわけじゃないのでいいでしょ。むしろ余裕があってよろしい。
作業はぼちぼちやる。
はんだづけカフェって、こんな作業でもフラッと行っていいんかな?
前にアコギのエンドピンを調整するために木工作業屋さんに行ったらちょっと拍子抜けな空気が流れたんで、若干の躊躇があるな。
2013/07/26(金)伝説のマウス
こういうマウス。
うちにはこれが3台あって、2台はチャタリングが酷くなって引退。2代目を引退させる時に、すでに販売終了だったので、MX-5500というBluetoothマウス、キーボードセットを購入して、マウスだけを使っていた。これもチャタリングが発生して引退。
その後はMX-5500も品薄になって来て、しょうがないので Performance Mouse MXを使っている。
で、ふと気の迷いで、amazon.com で MX-5500 を買ってしまったのが 6/29 の事。
日本で買うとキーボードが無駄になってしまうので嫌だったんだけど、101キーボードなら使えるからいいかな、と。
再びのMX-Revolutionだ、とワクワクしていたのが数日前までの話。
結局届かず、注文をキャンセルした。