公開はしてないけど作業メモ。
- SofTalk.exe を起動できなかったので対処
- /W オプション無しだとうまくいかないっぽい
- "コマンドをファイル名として~" あたりの設定の初期値が変わったのかな?
- 派生アプリを作りたいので使いまわせるようにコードを色々整理
- 文字コードを色々指定できるように
SofTalk の対応を治してみたものの、
- SofTalk.exe を呼び出すと大量にログが流れた時に渋滞を起こす
- SofTalkw.exe を呼び出すと重なって再生されるので渋滞どころか無法地帯と化す
- 無法地帯を治めるには...SofTailを親プロセスにして、プロセスツリーごと殺せた方がいいのかも
- 俺が何か間違えた可能性があるけど、複数行を渡した時の動作がLIFOっぽい
対処はめんどくさいのであんまり対応したくない感じ。
いつからか、/X: オプションが追加されてバッチ起動をしやすくなっていたのはありがたい。
構想してる派生アプリは棒読みちゃんのプラグイン。
単体アプリとして作るのは用途の割には大仰な気がしてたので、プラグインにした方がいい。出だしが SofTalk との連携で始まったので単体として作ったけど、棒読みちゃんならサードパーティプラグインを作れる。
SofTail 0.9.7.3 を公開しました。
SofTail
「ファイルを排他ロックで開くアプリケーションと連携できる事」が目的だったはずのリリースです。FreeBSDのtailは開きっぱなしで読んでるようだったのでそのまま真似していたんですが、それではよろしくないケースがあるってことですね。
今回の目玉は落書きをつけた事です。
Win32API + rc ファイルで書いていた時代と違って、.Net では exe 一個で済ませるにはちょこっと工夫が要るみたいですね。
設定の保存については、VisualStudioにお任せするのがいいのか自分でゴリゴリ書いたほうが楽なのか、VisualStudio任せだと制限があって悩む所。
コメントで要望を頂いたので再度公開しました。
SofTail
棒読みちゃんと連携が取れなくなっていたように思うのですが、それは随分昔の出来事なので本当にそうだったのか、何かの勘違いだったのか今ではわかりません。手元のレポジトリを確認してみたらそのまま動きました。以前修正したような気がするししていないような気がします。
ひとまず、棒読みちゃんの最新版 0.10.1.0 に含まれるファイルで更新しました。
その他細かい修正を入れています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 1 |
| O | m2 | M2 | m3 | M3 | P4 | -5 | P5 | +5 | P6 | m7 | M7 | O |
| O | -9 | 9 | +9 | - | 11 | +11 | - | -13 | 13 | - | - | - |
| I | II | III | IV | V | VI | VII |
| T | SD | T | SD | D | T | SD |
| CM7 | Dm7 | Em7 | FM7 | G7 | Am7 | Bm7(-5) |
6,1,3(ラドミ)がトニック、7,2,4(シレファ)がサブドミナント, 5がドミナント。
| I | II | III♭ | IV | V | VI♭ | VII♭ |
| Cm7 | Dm7(-5) | EbM7 | Fm7 | Gm7 | AbM7 | Bb7 |
ギター用品について。
アコギ用品は、
必需品:
- 本体, 弦, チューナー,
- オプションでピック, ストリングワインダー
お手入れ用品:
お手入れ用品のオプション:
という所が定説。
チューナーはクロマチックモードがあるもの(EADGBE以外の音も調音できるもの)がおすすめ。
ストリングワインダーは¥1,000くらいのちょっといいものだと作業が格段に楽になる。
オイルは天然成分にこだわる必要はない。島村楽器のケミカルっぽい青いヤツも全然OK。
ポリッシュ、ワックスは要らない。
さらに、
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